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家に泊める
累計アクセス:15人
<Last Update>
2018-07-06 22:55:38
家に泊めてくださいなんて、見ず知らずの男によく頼めるなぁ……
出会い系サイトなんて俺とは無縁のものだと思ってた。
でもある日隣の部屋から聞こえてきたんだ。
「家に泊めてくれるって言ったじゃん! だから来たのに!」
女の子の怒鳴り声が聞こえた。その後もなんだかもめている様子だ。
暫くすると、部屋着のような女の子がドアから投げ飛ばされて出てきた。
女の子は尚もどんどんと扉を叩き続けるが、そのドアは開くことはなかった。
部屋に入ることを諦めたのか、部屋の前に座り込み、スマホを触りだした。
その様子を見て、
「ねぇ、また家に泊めてくれる人募集するの?」
俺は何となく声をかけたんだ。
女の子はキラッとハンターのような眼をして、「泊めてくれるの?」だって。
ってか、まじかで見ると結構可愛い。
まだ、肌寒い季節だったし、仕方がないから部屋に入れる。
神待ち
ありがとう、と何度もお礼を言われて、俺は少し居心地が悪かった。 そんなに善意だけで部屋に入れたわけでもあるまいし。 女の子はそんな俺の居心地の悪さを感じたのか、 「家に泊めるお礼に何かして欲しいことある?」と聞いてきた。 俺は、どう答えていいのかわからなくて黙り込んでいると、女の子が 「じゃあ、これで許して。明日以降も泊めてくれるなら、もっとしてあげる」 と言って、俺のチンコを咥え始めた。 座るところもなくてベッドに座っていた俺のチンコを咥えたので、彼女が上目遣いになって、余計にドキドキした。 ほどなくして果ててしまったが、彼女は俺の精液を全てのみこんだ。 そのしぐさにドキドキしていると、「お兄さんいい人だね。もっとしたくなっちゃったよ」だって。 結局最後までしちゃって、彼女は家に泊めるどころか、三日に一回くらい家にやってくるようになってしまった。 ただ、三日に一回セックスが確保されてると思うと、俺もラッキーかななんて思ってる。 泊め男 出会い喫茶

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